あたらしく生まれ変わった新型N-BOX2017.8.31 誕生
新型N-BOX 2年連続 日本で一番愛された※軽、N-BOXがあたらしく生まれ変わり、まもなく登場します。 開発にあたり大切にしたのは、日本の暮らしをもう一度見つめること。 「人を中心に考える」Hondaだからこその発想で、室内の広さと使いやすさ、質感、走りを追求。あらゆるところを1から見直した、まったく新しいN-BOXです。さらに、「Honda SENSING」をHondaの軽として初めて搭載。小さなクルマに大きな安心を載せました。ぜひ、お近くのお店でお試しください。 ※ N-BOXシリーズ(N-BOX、N-BOX +、N-BOX SLASH)2015年、2016年国内軽自動車新規届出台数 第1位を獲得 (全軽自協調べ)











新型「CIVIC」ついに誕生 2017/07/28
「操る喜び」の提供を目指して開発された新型シビックシリーズは、 洗練された上質な走りのセダン、よりスポーティーさを際立たせたハッチバック、 究極のFFスポーツであるTYPE Rの3つを展開し、9月29日(金)に発売します











「FIT」をマイナーモデルチェンジして発売 2017/06/29
独自のセンタータンクレイアウトによる広い室内空間と多彩なシートアレンジで、幅広い層のお客様からご支持をいただいている「FIT(フィット)」に、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」※1を採用するとともに、デザインや装備、乗り心地、静粛性、燃費性能などの商品性を向上しました。





新型「FREED(フリード)/FREED+(フリードプラス)」登場 2016/09/16
新型フリード/フリード+は、「7days Wonderful Mobility」をコンセプトに、 「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」用途に応じて 思い通りに使えるコンパクトミニバン※1として開発されました。 先代フリードで好評の「ちょうどいい」を、 さらに進化させたクルマとなっています。
 3列シート車のフリード、2列シート車のフリード+、そして福祉車両を用意し、多様なニーズに応えるべく16通りのワイドなバリエーションを揃えました。
 コンパクトミニバン初※2のハイブリッド4WD車に加え、車いす仕様車にもハイブリッドを設定しています。





新型セダン「ACCORD(アコード)」登場しました。2016/05/26

革新的なハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-MMD」がもたらす力強い加速感や、優れた燃費性能で好評の「アコード」の内外装を刷新するとともに、モーターの進化などの大幅な改良を加え、5月26日に登場しました。

新型アコードは、スイッチ式のエレクトリックギアセレクターや、インラインタイプのフルLEDヘッドライトの採用など内外装の刷新を図るとともに、モーターやバッテリーなどを新設計することによってSPORT HYBRID i-MMDを小型・軽量化し、高出力・高トルク化を図ることで、力強い走りと静粛性をさらに高い次元で両立させました。また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を標準装備し、高い安心感を提供します。





オデッセイ」「オデッセイ アブソルート」を一部改良し発売。新たにハイブリッドモデルが登場しました。

広い室内空間と風格のあるスタイリング、爽快で安定感のある走りなどで好評の上級ミニバン「オデッセイ」「オデッセイ アブソルート」に、優れた燃費性能と上質な走りを両立させ、お求めやすい価格設定のハイブリッドモデルを新たに追加するとともに、ガソリンモデルを一部改良し登場しました。  今回追加となるハイブリッドモデルは、Hondaの革新的なハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD※1」をHondaの上級ミニバンとして初めて搭載し、クラストップの燃費性能※2となる26.0km/L(JC08モード)※3を達成しています。システムの高効率化を徹底的に追求し、新たに開発したモーターは巻線方式と構造を刷新することで、従来型に比べて約23%の小型軽量化を図りながら、高トルク・高出力化を実現しています。さらに、リチウムイオンバッテリーを1列目シート床下へコンパクトに配置することで、オデッセイならではの広い室内空間や使い勝手といった特長はそのままに、優れた燃費性能と上質で力強い走りを実現しました。  また、ガソリンモデルは「運転席大型アームレスト」やプラズマクラスター※4技術を搭載したフルオートエアコンディショナーなどの快適装備をさらに充実させ、商品の魅力を向上させています。 ※1i-MMDはIntelligent Multi‐Mode Drive(インテリジェント・マルチモード・ドライブ)の略
※2Honda調べ(2016年2月現在)。7/8人乗り、1.8L以上のクラス、全高1,600mm以上のミニバン
※3「HYBRID」、「HYBRID・Advancedパッケージ」、「HYBRID・EXパッケージ」の国土交通省審査値 [HYBRID・EXパッケージ(7人乗り)またはリアエンターテインメントシステムを装着したHYBRID・Advancedパッケージ(7人乗り)は除く]
※4プラズマクラスターは、シャープ株式会社の商標です





新型コンパクトステーションワゴン「シャトル」登場しました。

シャトルは、5ナンバーサイズの扱いやすさや優れた燃費性能と、堂々とした存在感あふれるスタイリッシュフォルム、クラス最大※1の広さを誇るフラットなラゲッジスペース、上質な走りを融合した新しいコンパクトステーションワゴンです。
使いやすさと上質感を追求した、クラス最大※のラゲッジスペースは、容量はもちろん、大きな開口部やフラットな床面、荷物に応じて使い分けられる便利で豊富な収納スペースなど、快適な使い勝手も実現しています。 ※5ナンバーステーションワゴンとして。Honda調べ(2015年4月現在)





走る喜びへの終わりなき挑戦。「S660」誕生しました!

S660は、見て楽しい、乗って楽しい、あらゆる場面でいつでもワクワクする、心が昂ぶる本格スポーツカーを追求し、「Heart Beat Sport」をキーワードに、Hondaらしい「走る喜び」の実現を目指して開発しました。  スポーツカーの醍醐味である、曲がる楽しさを最大限に体感できるよう、高い旋回性能にこだわり、ミッドシップエンジン・リアドライブ(MR)レイアウトを採用。低重心と理想的な前後重量配分である45:55を実現しました。また、高剛性と軽量化を両立した専用開発ボディーは、風や空を感じ、非日常的な運転環境を味わえるオープンエアな空間であると同時に、コンパクトで包まれ感があり、人とクルマの一体感をもたらす快適なドライビング空間としました。  さらに、「走る楽しさを、誰でも気軽に味わえるようにしたい」という想いから、エンジンには低回転域から力強く、高いアクセルレスポンスを可能とする専用のターボチャージャーを搭載。トランスミッションには、軽自動車として初※1となる、新開発の6速マニュアルトランスミッションの採用に加え、スポーツモードを備えた7速パドルシフト付CVT(無段変速オートマチックトランスミッション)も設定し、スポーツカーらしいドライビングと日常での扱いやすさを実現しました。





6人乗りの新型乗用車「JADE(ジェイド)」誕生! セダン並みの低全高で美しいフォルムの中に、ミニバンクラスの居住性とユーティリティーを実現し、パワフルで上質な走りを備えた6人乗りの新型乗用車が誕生しました。 ジェイドは、足回りや床下部品の小型化を徹底し、効率良くレイアウトした超高密度低床プラットフォームを採用。多くの立体駐車場に対応した低全高でスタイリッシュなデザインに、3列シートを備えました。見晴らしの良い爽快な1列目、快適な前方視界が得られる新しいシートスライド機構を採用した2列目、多彩に使える3列目空間を実現しました。









「VEZEL(ヴェゼル)」

VEZELは、SUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバンの使いやすさ、さらには燃費性能まで、ジャンルの枠を超えた多面的な価値を高次元で融合させた全く新しいクルマです。なお、ハイブリッド車とガソリン車をラインアップし、それぞれに4WDを設定しました。

美しく流麗なフォルムのエクステリアは、SUVの安定感とクーペライクなスタイリングを融合することにより、感性を刺激するエモーショナルなデザインを実現しています。
質感に徹底的にこだわったインテリアは、フロント席でクーペを思わせるパーソナルな空間を創出する一方、Honda独創の「センタータンクレイアウト」により、流麗なフォルムからは想像できないほど大きな荷室やミニバン並みのゆとりあるリア席を実現しています。
ハイブリッド車には、新世代ハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD※1」を搭載し、1.5Lエンジンを直噴とすることにより、高出力モーターとの組み合わせで2.0Lエンジンに匹敵するハイパワー※2と爽快なドライビングフィールを実現。環境性能においても、27.0km/L※3(JC08モード)という国内クラス最高※4の低燃費を達成しました。 また、電子制御により緻密に前・後輪のトルク配分をコントロールする、Honda独自の4WDシステム「リアルタイムAWD」をHondaとして初めてハイブリッド車にも搭載しました。 さらに、電子制御パーキングブレーキやオートブレーキホールド機能といった上級クラスに搭載されている先進技術や機能を全タイプ標準装備とし、スマートな操作性を追求。また、上級セダンで使われる高性能の防音材やダンパーを採用することにより、優れた静粛性と操縦安定性を実現しています。加えて、ハイブリッド車には、燃費によい運転をアクセルペダルの反力で知らせるリアクティブフォースペダルをHondaとして初めて搭載しました。
<ネーミングに込めた想い> 英語で「カットした宝石の小さな面」を表す「Bezel」と、クルマを意味する「Vehicle」を掛けあわせた造語。角度によって表情を変える宝石のように「多面的な魅力と価値を持つクルマ」という想いを込めました。





「N-WGN/N-WGN Custom」

N-WGNは、軽乗用車の「新しいベーシック」を目指し、居住性、安全性、燃費性能、デザイン、走りのすべてを高い次元で備えたハイトワゴンクラスの軽乗用車として開発。 大人4人がくつろげる快適な室内空間や、予期せぬ車の横滑りを抑えるVSA(車両挙動安定化制御システム)などをすべてのタイプに装着した充実の安全装備に加え、 新開発のエンジンとCVTによるスムーズでストレスのない走りと、29.2km/L※3(JC08モード)という低燃費を実現しました。 また、軽量性と高剛性を両立したボディと専用サスペンションの採用により、高速道路でも安定した走行性能と優れた静粛性を兼ね備えています。

     
【N-WGN/N-WGN Customの主な特長】
●「安心感」、「存在感」を追求したエクステリアデザイン
●クラスを超えた「質感」、「広さ」を追求したインテリアデザイン
●居住空間とカーゴスペースを高い次元で両立したパッケージ
●クラストップレベル※5のパワーと走りを低燃費で実現した高性能パワーユニット
●高い性能を実現した充実の安全装備
●環境性能
・ 全タイプ、国土交通省「平成17年排出ガス基準75%低減レベル」の認定を取得しています。
・ 平成27年度燃費基準をNA車は20%、ターボ車は10%上回る燃費性能を達成しています。
・ クルマ全体でのリサイクル可能率は90%※8以上を実現しています。